【お知らせ】「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」ロゴ入りトラック走行開始について

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讃美牡蠣は、「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」を2026年3月1日(日)、宮島口エリアにオープンします。

宮島観光の玄関口として、多くの人が行き交う宮島口。フェリーや路面電車を利用する観光客、地元の人の動線が重なるこの場所に、牡蠣をもっと身近に、もっと気軽に楽しめる新たな拠点が加わります。

「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」について

宮島からいちばん近い牡蠣小屋

本店舗は、広電宮島口駅を降りて目の前!たった10秒!

さらに、宮島口フェリーターミナルからも徒歩1分と、フェリー乗船前後のタイミングでも無理なく立ち寄れるまさに宮島にいちばん近いところにあります。

宮島観光では、移動や待ち時間に追われることも少なくありません。

そこで本店舗は、「探さなくても自然に目に入る」「寄ろうと思った瞬間に立ち止まれる」そんな距離感を大切にしました。

観光の流れを止めることなく、”行程の一部として牡蠣を楽しめる場所”を目指しています。

詳細はこちら!

ロゴ入りトラックについてのお知らせ

オープンに先がけ、讃美牡蠣では「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」のロゴをあしらったトラックの走行を予定しています。

この取り組みは、”新たに誕生する牡蠣小屋の存在”を知っていただくためのものです。

宮島口エリアの日常風景の中で、「何か始まるらしい」「新しい動きがあるらしい」そんなささやかな気配を届ける役割を担っており、2026年2月中旬頃からオープン予定地である宮島口エリアを中心に走行開始です。

目にしましたら、「牡蠣小屋ができるんだ」と感じていただき、少しでも興味をもっていただければ、ネットで検索していただけると幸いです。

また、写真撮影・SNS投稿も大歓迎ですので、目にしましたらぜひ写真を撮って、SNSで拡散してくださいね。

オープンに向けて

現在、2026年3月1日のオープンに向けて準備を進めています。

ロゴ入りトラックは、その第一歩として、宮島口の街に少しずつ“存在の予告”を重ねていく取り組みです。

通りすがりに見かけた際、「牡蠣小屋ができるらしい」そんなふうに、ふと記憶に残ってもらえたらと考えています。

店舗の詳細や営業内容については、今後、公式ブログやSNSを通じて順次お知らせしてまいります。

この記事を書いた人

讃美牡蠣とは、広島・宮島近海にて牡蠣の生産・加工・販売をしている高品質牡蠣ブランド。讃美牡蠣編集部では、宮島をフィールドに、広島の観光・食・地域文化をテーマにしたメディアを運営中。

観光客目線と地元目線のあいだに立ち、語られすぎていない事実や、実際に役立つ気づきを大切にしながら、情報発信しています。

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