【広島宮島女子旅】揚げもみじや厳島神社だけじゃない! 「新しい宮島」を味わう旅

広島宮島女子 宮島スポット

宮島口で「広島宮島牡蠣」を楽しむ

広島宮島牡蠣を100%で楽しめるのが、広電宮島口駅徒歩5秒、宮島口しゃもじ広場横にある「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」。

広島宮島牡蠣の生産者が直接運営する牡蠣小屋で、自社で育てた宮島産牡蠣のみを提供。

職人がさまざまな工程を経て選別した、贈答品相当の殻付き牡蠣を炭火焼きで楽しむことができます。

■宮島からいちばん近い牡蠣小屋 広島県廿日市市宮島口1-11-1/広電宮島口駅横

電話:0829-30-7610

HP:https://kakigoya.sanbikaki.com/

女子旅におすすめ!宮島からいちばん近い牡蠣小屋の魅力

女性が店長を務める牡蠣小屋

女性が店長を務める牡蠣小屋だからこそ、清潔感や居心地の良さにもこだわっています。

初めての方やご家族連れ、女性同士でも入りやすい雰囲気づくりを大切にし、細やかな気配りと丁寧な接客で迎えてくれます。

「牡蠣小屋=入りにくい」というイメージをくつがえす、明るく安心感のある空間で、ゆったりと楽しめます。

雰囲気にこだわった店内

牡蠣小屋のイメージを覆す、明るく清潔感のある空間づくりを大切にしています。

木の温もりを感じる内装と、落ち着いて食事を楽しめるレイアウトで、観光の合間にもゆったりと過ごせます。

ご家族や女性同士でも入りやすい、心地よい雰囲気が特徴です。

牡蠣小屋とは思えない清潔感のあるトイレ

牡蠣小屋で気になるのがトイレ環境。

この牡蠣小屋の裏には整備された清潔感のあるトイレがあり、安心してご利用いただけます。

女性やお子さま連れの方でも快適にお過ごしいただけます。

選べる2つのコース

目的に合わせて選べる、2つのコースをご用意しています。

■ ちょい食べセット

「観光の合間に少しだけ牡蠣を味わいたい」という方向けのセット。
短時間でも宮島牡蠣の美味しさをしっかり感じられる内容です。

■ 二重焼き体験付き 牡蠣食べ放題

牡蠣を思う存分楽しみたい方向けのコース。
炭火で焼き上げる“二重焼き体験”も含まれており、食事としてだけでなく体験としても楽しめます。家族連れやグループにも人気のプランです。

オリジナル「二重焼き体験(牡蠣食べ放題限定)」

二重焼き体験は、当店オリジナルの“デザート二重焼き”を自分で仕上げて楽しめる体験メニューです。

専用の二重焼き器を炭火で焼いてお召し上がりいただけます。

また、焼きたての生地に焼き印を押すことも可能
4種類のオリジナル焼き印から選べるため、見た目も楽しく、写真映えも抜群。

外は香ばしく、中はふんわり。
食後にちょうどいい甘さで、家族やお子さまにも人気のデザート体験です。

季節ごとに楽しめるシーフードメニュー

牡蠣だけでなく、エビやホタテなどのシーフードメニューも用意。

季節によって内容が変わるため、その時期ならではの味わいを楽しめます。

宮島観光の思い出に、海の恵みを存分に味わえます。

宮島口で「景色」を楽しむ

宮島観光の玄関口である宮島口フェリー改札がある建物の2階は、フリースペースの展望デッキとして開放されています。

改札周辺の混雑から少し離れられるため、乗船前にひと息つきたいときにも最適です。

さらに、展望デッキのように視界が開けているため、行き交うフェリーや瀬戸内海の景色をのんびり眺められるのも魅力。

天気の良い日は、海風を感じながらゆったりとした時間を過ごせます。

干潮時は厳島神社の鳥居を眺められる

実はこの展望デッキ、干潮時には厳島神社の大鳥居を遠望できるスポットとしても知られています。

潮が引いたタイミングでは、水面が大きく下がるため、鳥居周辺の景色がよりはっきりと見えます。

干潮時でしか味わえない景色をお楽しみください。

ベンチがあり休憩場所として活用可能

牡蠣小屋のイメージを覆す、明るく清潔感のある空間づくりを大切にしています。

木の温もりを感じる内装と、落ち着いて食事を楽しめるレイアウトで、観光の合間にもゆったりと過ごせます。

ご家族や女性同士でも入りやすい、心地よい雰囲気が特徴です。

2026年3月1日、宮島口に牡蠣小屋がオープン!

宮島 牡蠣小屋

広電宮島口駅から目の前!たった5秒!(広電宮島口駅としゃもじ広場の間)

日本の"食"と"文化"を体験できる体験型牡蠣小屋。

営業中!

詳細はこちら!

この記事を書いた人

讃美牡蠣とは、広島・宮島近海にて牡蠣の生産・加工・販売をしている高品質牡蠣ブランド。讃美牡蠣編集部では、宮島をフィールドに、広島の観光・食・地域文化をテーマにしたメディアを運営中。

観光客目線と地元目線のあいだに立ち、語られすぎていない事実や、実際に役立つ気づきを大切にしながら、情報発信しています。

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