【宮島 牡蠣ガイド】宮島島内で牡蠣を食べられる場所をまとめました

宮島 牡蠣 宮島グルメ

宮島といえば牡蠣。

そう思って訪れたものの、「どこで食べればいいのかわからない」「気づいたら行列ばかりで時間が足りない」と戸惑う方は少なくありません。

実は、宮島島内には焼き牡蠣や串フライの食べ歩き店から、定食・寿司・オイスターバーまで、牡蠣を楽しめる店が数多くあります。

一方で、エリアや時間帯によって混雑の差が大きく、選び方を間違えると待ち時間ばかりが増えてしまうことも。

この記事では、宮島島内で牡蠣を食べられる場所をまとめてみました。

宮島観光の流れに無理なく組み込める一軒を見つけるための、実用的な牡蠣ガイドとしてぜひ参考にしてください。

宮島島内で牡蠣を食べる

厳島BARL 厳齋(いっさい)

宮島桟橋から徒歩1分の欧風バル。

スパニッシュ&イタリアンをベースに、宮島産の牡蠣を使った蒸し牡蠣やアヒージョなどの海鮮料理が提供されます。

プリプリとした蒸し牡蠣は口コミでも評判で、地酒やワインと合わせて楽しむのに向いています。

宮島フェリーターミナルに近いため、観光の往復や散策途中の一杯にも便利な立地です。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町860-7
営業時間(昼)9時00分~15時30分(ラストオーダー15時00分)
(夜)17時00分~21時00分(ラストオーダー20時30分)
定休日月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩1分
詳細情報https://tabelog.com/hiroshima/A3402/A340202/34022121/

旅館 さくらや(Sakuraya (Yakikaki)

Sakuraya (Yakikaki) は、宮島観光の人気歩きスポットにある 焼き牡蠣の立ち食い屋台スタイルのお店です。

旅館「さくらや」の玄関前で焼き牡蠣を販売しており、観光中の散策の合間にぷりぷりとした焼き牡蠣を気軽に楽しめます。

宮島の食べ歩きグルメの定番として、散策中に立ち寄りやすい立地も魅力です。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町853-1
営業時間10時00分~17時00分
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩3分
詳細情報Googleマップで確認する

みこと屋

みこと屋は、観光エリアの裏路地にあり、地元の人にも支持される隠れ家的な定食屋です。

穴子重をはじめとする定食が評判ですが、口コミで「牡蠣フライがサクサクで美味しい」との声がある牡蠣料理が提供されています。

牡蠣料理を「ガッツリ食事で味わいたい」というよりは、定食の一品として楽しみたい方や、穴子飯と合わせて広島の海の幸を満喫したい方におすすめです。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町785
営業時間(日・木曜日)11時00分~14時30分(ラストオーダー13時30分)

(火・水・金・土曜日/祝日)
11時00分~14時30分(ラストオーダー13時30分)
17時00分~19時30分(ラストオーダー18時30分)
定休日月曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩3分
詳細情報Auto Reserveで確認する

お食事処 たち花

お食事処 たち花は、表参道商店街内にある定食屋です。

季節の魚介や地元の食材を使った定食を得意とする和食店として知られており、広島名物・牡蠣料理も定番メニューのひとつとして提供されています。

紹介ページやSNSでは、焼き牡蠣定食や牡蠣フライ定食など、しっかり食事として楽しめる牡蠣メニューが紹介されています。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町北之町浜566-1
営業時間10時30分~16時30分
定休日金曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩5~6分
詳細情報https://www.instagram.com/tachibana.miyajima?igshid=ZDdkNTZiNTM%3D

ぺったらぽったら本舗

表参道商店街の食べ歩きスポット。

広島県産のもち米・うるち米を使った焼き餅に牡蠣を乗せて焼いた「ぺったらぽったら」が名物。

秘伝の醤油ダレが香ばしく、牡蠣の味わいと相性抜群。観光の“つまみ”として楽しめるご当地グルメです。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町北之町浜1183-2
営業時間10時00分~17時00分
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩5分
詳細情報https://pettarapottara.com/

かきふくまる

商店街で人気の牡蠣専門食べ歩きスポットで、牡蠣は生産者直営で新鮮さが魅力です。

焼きたての焼き牡蠣に加えて、チーズマヨやガーリックバター、グラタン風などのバリエーションもあり、定番とはひと味違う味わいを楽しめます。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町588
営業時間10時00分~17時00分
※季節によって変動あり
定休日木曜日・その他不定休
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩6分
詳細情報https://www.ogoshi-suisan.jp/direct-management/

沖野水産

沖野水産は、宮島口エリアで海産物の販売と屋台形式の牡蠣提供を行う人気スポットです。

漁師直送の新鮮な海の幸を扱う専門店として知られ、特に牡蠣料理を手軽に味わえる点が大きな魅力。

瀬戸内海の良質な海域で育てられた新鮮な「生牡蠣・焼き牡蠣」をその場で楽しめます。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町553-1
営業時間10時00分~17時00分
定休日定休日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩6分
詳細情報Googleマップで確認する

宮島横丁

表参道商店街にある食べ歩きスタイルのお店

バター醤油やチーズといったさまざまな味付けの焼き牡蠣や、歩きお好み焼きや、歩き牡蠣おこなどを提供し、ビールとの相性も良い一品料理が揃っています。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町593
営業時間10時00分~18時00分
定休日定休日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩6分
詳細情報Googleマップで確認する

焼きがきじゃけぇ〜

焼きがきじゃけぇ〜は、宮島口・表参道周辺で人気の焼き牡蠣専門屋台。

観光ブログや口コミでも「広島グルメの中でもトップクラスの焼き牡蠣を気軽に味わえる店」として取り上げられており、プリッとした身の食感と、香ばしく焼き上げられた外側の風味が特に評判です。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町531-2
営業時間記載なし
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩6~7分
詳細情報https://tabelog.com/hiroshima/A3402/A340202/34032621/

宮島 あなごめし まめたぬき

宮島 あなごめし まめたぬきは、宮島・表参道商店街にある老舗の郷土料理店で、名物の穴子めし(あなごめし)を中心に、地元の旬の味を提供する人気店です。

穴子と牡蠣フライの共演セットや、牡蠣フライ定食、牡蠣めしなど、牡蠣料理も存分に楽しめます。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町1133
営業時間(ランチ)11時00分~15時00分
(ディナー)17時00分~20時30分
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩7分
詳細情報https://miyajima-mametanuki.com/

牡蠣屋

宮島の代表的な牡蠣専門店。

殻付きの焼き牡蠣はもちろん、牡蠣屋定食のような牡蠣づくしメニューもあり、ランチや昼飲みに好評です。

牡蠣に合うワインを用意しており、牡蠣料理と合わせた食事体験ができます。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町539
営業時間10時00分~18時00分
※牡蠣がなくなり次第閉店
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩7分
詳細情報http://www.kaki-ya.jp/

牡蠣祝

牡蠣祝は、牡蠣屋が提供する「牡蠣屋のオイル漬け」のコンセプトショップ。

小高い丘にお店があり、五重塔、千畳閣を眺めながら、広島レモンレアチーズケーキなどのデザートや玉露といった飲み物を楽しめます。

ただ、牡蠣祝で提供されている牡蠣料理は「牡蠣屋のオイル漬けのみのため、がっつり牡蠣を楽しみたい方は「牡蠣屋」がおすすめです。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町422
営業時間12時00分~16時30分
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩7分
詳細情報http://www.kakiwai.jp/

宮島汐まち寿司つるみ

宮島汐まち寿司つるみは、厳島神社から徒歩8分の場所にある寿司店です。

瀬戸内の新鮮な魚介を使った握りや刺身が評判で、観光客だけでなく地元の食通にも支持されています。

店名の通り、港町の海の幸を活かした料理が特徴で、瀬戸内ならではの旬の味をしっかり堪能できる一軒です。

牡蠣専門店ではないため、酢牡蠣を楽しみながら新鮮な海の幸が堪能したい方におすすめです。

住所〒739-0532 広島県廿日市市宮島町73-2
営業時間(昼)11時30分~15時00分
(夜)17時00分~21時00分
定休日火曜日・水曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩17分
厳島神社から徒歩8分
詳細情報https://shiomachian.com/food/

宮島牡蠣フライとあなごめし串フライ食べ歩き専門店

宮島牡蠣フライとあなごめし串フライ食べ歩き専門店は、その名のとおり、瀬戸内名物の牡蠣フライとあなごめし串フライを、楽しめるお店です。

宮島口・表参道商店街内にあり、生牡蠣のような殻付き牡蠣も楽しめます。

宮島観光の中心エリアにあり、片手で楽しめるため、時間の限られた観光の合間にさっと立ち寄るのにも最適です。

住所〒739-0558 広島県廿日市市宮島町1133 錦水館1階/表参道商店街側
営業時間11時00分~17時00分
定休日記載なし
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩7分
詳細情報Googleマップで確認する

いな忠

いな忠は、宮島観光の定番グルメとして知られる あなご飯の老舗です。

表参道商店街の中ほどに構える人気店で、焼き穴子を使った名物「あなご飯」は、ふっくらとした身と香ばしいタレがご飯に絡む一皿として評価が高く、観光客からの口コミでも「絶品」と人気。

地元食材を活かした料理のなかには、「牡蠣の唐揚げ」などの牡蠣料理も用意されており、揚げたての牡蠣はカラッとした衣と濃厚な旨みで、観光の合間に楽しむ一品となっています。

住所〒739-0558 広島県廿日市市宮島町507-2
営業時間10時30分~15時00分
定休日木曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩7分
詳細情報Googleマップで確認する

焼がきのはやし

焼き牡蠣発祥といわれる老舗。

3年物の地御前産牡蠣を使い、その場で焼き上げる焼き牡蠣が名物です。店内席も多く、焼き牡蠣は蒸し焼きで牡蠣の旨みが濃厚と評判。

牡蠣飯やオリジナル商品もあるため、食事としても満足度が高い一軒です。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町505-1
営業時間10時30分~17時00分(ラストオーダー16時30分)
定休日水曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩8分
詳細情報https://www.yakigaki-no-hayashi.co.jp

tuGiico ツギイコ

tuGiico(ツギイコ)は、宮島口エリアにあるカジュアルなオイスターバー&ダイニングです。

公式サイトによれば、瀬戸内の海の幸を活かした料理を中心に、季節の素材を取り入れた創作メニューを提供しており、牡蠣料理にも力を入れている一軒です。

牡蠣は蒸し・焼き・オーブン焼きなど、素材本来の旨みを引き出す調理法で仕上げられ、定番の焼き牡蠣に加えて、アレンジされた牡蠣料理を楽しめます。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町 幸町西浜435-4
営業時間11時00分~16時00分(ラストオーダー16時30分)
※牡蠣が売り切れ次第閉店
定休日火曜日(祝日は営業)
※不定休あり
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩8~9分
詳細情報https://tugiico.jimdosite.com/

清盛茶屋

清盛茶屋は、宮島水族館の近くにある茶屋・軽食処です。

公式サイトによると、店内では牡蠣を使った軽食・定食メニューが提供されており、観光途中に気軽に立ち寄って牡蠣料理を楽しむのに適した一軒です。

メニューには牡蠣丼や酢牡蠣、牡蠣のオイル焼など、「軽食感覚で牡蠣を味わえる料理」が揃っており、歩き疲れたタイミングのランチや休憩利用にも向いています。

茶屋ならではのアットホームな雰囲気で、観光客が気軽に牡蠣料理に触れられる入口的な存在として口コミでも人気です。

住所〒739-0588 広島県廿日市市宮島町官有無番地
営業時間10時30分~17時00分
※公式ホームページとGoogleマップで違いあり
定休日木曜日
アクセス宮島フェリーターミナル(宮島桟橋)から徒歩20分
厳島神社から徒歩11分
宮島水族館から徒歩2分
詳細情報https://www.kiyomori-chaya.shop/

宮島口周辺で牡蠣を食べる

宮島といえば島内で牡蠣を食べるイメージを持つ方が多いかもしれませんが、実は宮島口周辺にも、牡蠣料理を楽しめる店は複数あります。

フェリーに乗る前後に立ち寄りやすい定食店や、落ち着いて食事ができるレストラン、観光の合間に使いやすい店など、宮島口ならではの選択肢が揃っているのが特徴です。

宮島口周辺で牡蠣を食べれるお店は下記記事にまとめているため、確認してみてください。

「宮島 牡蠣」でよくある質問

Q1. 宮島では一年中牡蠣を食べられますか?

広島牡蠣の一般的な旬は、11月〜3月頃ですが、宮島・宮島口の多くの店では通年で牡蠣料理を提供している場合がほとんどです。

ただし、店舗によって提供可否が異なるため、事前にチェックすることをおすすめします。

Q2. 宮島にも牡蠣小屋はありますか?

はい。

ただし駅から離れていたり、混雑日には1時間以上待ったりするケースがあります。

また、宮島島内だと食べ歩きが主流で、バーベキュー感覚で自分たちが焼いて食べるスタイルで提供されない場合も多いです。

2026年3月1日オープンの「宮島からいちばん近い牡蠣小屋」は宮島口フェリーターミナルから徒歩1分で、整理券制で待ち時間中に観光を楽しめます。

Q3. 混雑する時間帯は?

特に 11時〜14時(ランチ) と、フェリー到着直後は混みやすいです。

ピーク時間は待ち時間が発生しやすいので可能なあれば、時間帯をずらすことをおすすめします。

Q4. 子連れでも牡蠣料理を楽しめますか?

子連れでも牡蠣料理を楽しめますが、食べ歩きの場合は、混雑するため、子連れはやや不向きな場合があります。

そのため、飲食店で食べられるタイプの方がよいかもしれません。

Q5. 生牡蠣は必ず食べられますか?

必ずではありません。

提供していない店もあるため、事前にメニュー確認をしておくと安心です。

Q6. 宮島口・島内でキャッシュレス(電子マネー・カード)は使えますか?

キャッシュレス対応は店舗ごとに差があります。

飲食店(レストラン系・定食店)では、キャッシュレス対応のところも増えていますが、食べ歩き屋台・牡蠣小屋系は現金のみのケースも少なくありません。

そのため、まとまった現金も持っておいたが安心です。

Q7. 牡蠣料理の価格帯はどれくらい?

  • 食べ歩き:数百円〜1,000円前後
  • 定食・御膳:1,800円〜3,000円前後
  • 大人数向けコース・専門店:3,000円以上

提供スタイルなどによって料金には大きな振れ幅があります。

Q8. 牡蠣が苦手でも一緒に行けますか?

はい。

多くの店ではあなご飯・海鮮丼・定食・野菜系メニューも用意されており、同行者が牡蠣を食べない場合でも食事ができます。

Q9. 宮島で牡蠣を楽しむコツは?

「どの店が有名か」より、時間帯・観光動線・混雑度・支払い方法 を加味して選ぶと満足度が上がります。

歩きながら楽しむ食べ歩き、座って食べる定食、ゆったり飲みながら…など、目的に合う店を選ぶのが滞在時間内で牡蠣を楽しむコツです。

まとめ

宮島島内には、焼き牡蠣や串フライなどの食べ歩きスポットから、定食・寿司・オイスターバーまで、さまざまな形で牡蠣を味わえる店が揃っています。

一方で、人気店が集中するエリアでは、時間帯によって混雑しやすく、行列や待ち時間が発生することも少なくありません。

宮島で牡蠣を楽しむポイントは次のとおりです。

  • 散策しながら気軽に味わいたいのか
  • 座ってしっかり食事として楽しみたいのか
  • 観光の途中か、締めくくりに食べたいのか

このように自分の観光動線に合った店を選ぶことが、失敗しないコツになります。

また、キャッシュレス対応の有無や、生牡蠣の提供可否などは店舗ごとに異なるため、事前に把握しておくと現地で慌てずに済みます。

特に食べ歩きや屋台系は現金が必要なケースも多いため注意が必要です。

宮島の牡蠣は、単に「名物を食べる」だけでなく、観光の流れの中にどう組み込むかで体験の質が変わります。

本記事を参考に、ご自身の滞在時間や目的に合った一軒を選び、宮島ならではの牡蠣の味わいを無理なく楽しんでみてください。

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この記事を書いた人

讃美牡蠣とは、広島・宮島近海にて牡蠣の生産・加工・販売をしている高品質牡蠣ブランド。讃美牡蠣編集部では、宮島をフィールドに、広島の観光・食・地域文化をテーマにしたメディアを運営中。

観光客目線と地元目線のあいだに立ち、語られすぎていない事実や、実際に役立つ気づきを大切にしながら、情報発信しています。

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